玄関ドアのリフォーム

メリット・デメリット

メリット 1日で工事が完了
外壁や内装の工事が不要
従来の玄関リフォームに比べ、コストが安い
ドアの高さを上げたり、広くしたりできる
(ランマ付や親子ドアなどの場合)
デメリット 既存の玄関より5センチ弱有効開口が狭くなる
(片開きの玄関ドアの場合)
下枠に5ミリ程度の段差ができる

今、お使いの玄関の外枠の中に新しいリフォーム玄関を押しこむわけですから、今までお使いの玄関よりは狭くなります。目安として、広さが5センチ程度狭くなる事をご了承ください。

ドアが1枚だけの片開き玄関の場合は約5センチ狭くなる分、そのまま玄関ドアの幅が約5センチ狭くなってしまいます。有効開口が狭くなります。

親子ドア、又は子ドアの代わりにハメ殺し(FIX)タイプのガラスが付いている片袖ドアは、子扉や袖ガラス部を細くすることで玄関ドアの幅はそのままに(むしろ広くもできます)玄関リフォームが可能になります。有効開口を狭くせずに済みます。

下枠はどうしても段差が5ミリ程度できてしまいますが、今お使いの玄関ドアにもほとんどの場合、段差はありますのであまり気になるほどのものではないと思います。

実際に施工されたお客様にお話を聞いても、「段差は気にならない・すぐに慣れる。」と言った声を頂いてます。

室内側にはゴム製の段差緩和材を取付ますのでつまずくような事はありません。

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